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シュンギク  (7件)

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|1|  (カテゴリ名:野菜タネ / 五十音順から選ぶ / シュンギク)

シュンギク・なべ奉行

¥275

秋冬どり、夏どり栽培におすすめの中葉系多収種。

シュンギク・中葉春菊

¥352

×1L ¥2,420

香りのよい中葉種!

シュンギク・大葉春菊

¥352

×1L ¥2,420

肉厚で香りと食味のよい大葉種!

シュンギク・きわめ中葉春菊

¥352

×1L ¥2,420

低温下の伸びに優れる!

シュンギク・菊祭

¥352

クセがなくサラダにしてもおいしい!

シュンギク・菊之助

¥352

サラダに最適!

シュンギク・菊次郎(R)

¥352

×1DL ¥495

×1L ¥3,740

石灰欠乏症に強い株張り中葉種!

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特徴

シュンギクは、地中海沿岸地域が原産のキク科の葉菜です。中国、日本などの東アジアでは野菜として用いられますが、原産地のヨーロッパでは主に観賞用として栽培されています。生育適温が15~20℃と冷涼な気候を好むので、春(4~5月)と秋(9~10月)が栽培適期になります。栄養的にはカロテンの含量が多く、ホウレンソウにも匹敵します。また、ビタミンC、カルシウム、鉄分なども豊富です。

主な品種

シュンギクは、葉の切れ込み程度により、大葉種、中葉種、小葉種に分類されます。
●中葉種
日本全国で最も栽培の多い種類が、この中葉種です。中葉種はさらに、側枝の分岐が少なく、茎が伸びやすい「摘み取り型」と、根元から株が張り、側枝の分岐が多い「株張り型」の、2つのタイプに分類されます。
●大葉種
葉は大型で切れ込みが浅く、葉肉が厚い品種です。中葉種より葉がやわらかく、苦みが少ないのが特長です。
●小葉種
葉は小型で切れ込みが多く、葉肉が薄い品種です。収量が少なくトウ立ちも早いので、現在はあまり栽培されていません。
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